About Us

シドニーで日本人の健康を
サポートするクリニック

 タウンホール駅から徒歩3分のワールドスクエアに位置する日本語医療を提供するクリニックです。
優秀なドクターと日本人スタッフで構成される医療チームは、一般医療だけでなく救急医療にも携わっており、迅速かつ的確に治療をすることができます。
40年のキャリアを持つ看護師は看護業務だけでなく医療通訳にも携わり、その他にも医療通訳者が常勤し、難しい医療用語もわかりやすくお伝えいたしますのでご安心ください。

 

スタッフ紹介

メリック 壽子

 プラクティス・マネージャー。
看護師として40年のキャリアを持つ。
オーストラリアの医療システムに精通し、看護だけでなく、通訳や国内外の救急搬送にも携わる。

Paul Preisz 教授 MBBS FACEM

 シドニー大学医学部卒。
救急専門医としてセントビンセント病院勤務。
ニゥーサウスウェールズ大学医学部教授。
ノートルダム大学救急医学部准教授。
世界各地、特に、アジア・日本への救急搬送経験が豊富。

Dr Kevin Pedemont

 シドニー大学医学部卒。
30数年の臨床経験有。
救急医療、生殖保健医療に長年携わる。
その豊富な経験を持って10年に亘りペックシティクリニックにて勤務。

Dr Albena Kausae

 ブルガリア出身。ソフィア メディカル アカデミー卒業後、九州大学大学院課程修了。
1993年にオーストラリア医師免許取得。一般開業医として現在に至る。
特に女性の健康・母子保健・皮膚科・慢性疾患分野等に精通。
公立病院と妊婦健診シェアケアの提携もあるので、当院で妊婦健診も可能。

Dr Farzad Jazayeri

 セントビンセント病院救急外来勤務。
救急医療だけでなく、その他幅広い臨床経験有。
見知らぬ国で暮らす人々が直面する様々な状況を考慮した医療を心がける。

相澤 暢子

 2011年よりPEC City Clinicにて医療通訳者として勤務。
移民省翻訳・通訳サービス通訳者。
長年シドニーにて、平和・文化・教育関係の翻訳・通訳に携わる。